2009年07月12日

武藤 隆 先生

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このゼミができるきっかけとなった大ナゴヤ大学の授業、「街にもいろんな顔がある!〜「ゑびすまつり」から長者町の過去・現在・未来を考えよう〜」の先生を務めてくださいました。現在も忙しい合間を縫って、ゼミと長者町の間を繋いでくださっています。

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谷 亜由子(授業コーディネーター)

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このゼミができるきっかけとなった大ナゴヤ大学の授業、「街にもいろんな顔がある!〜「ゑびすまつり」から長者町の過去・現在・未来を考えよう〜」をコーディネート。大ナゴヤ大学の旧コアメンバー。

最近のお気に入りの活動は「宝の持ち腐れ」とやらを開放することである様子。
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松永 高彰(委員長)

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ブラ長者には欠かせない、奇特な貴重な人材。しょうもないオヤジギャグを性懲りもなく連発したり、「頭に被れる物」を見つけては被ってポーズをとり写真撮影を促すなど割と迷惑な一面もアリ。(笑)

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伊藤 早苗 (副委員長/出店部部長長)

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メーリングリストの管理、及びゼミ後の懇親会会場予約という、大変重要な役割を担っている、我がゼミの影の功労者。とゆーか、このヒトなしでは、ゼミ自体が成り立たないのではないかとゆーくらい、イロイロしている。フランス語とか英語とか、料理とかが得意。しばしば自宅で女子会を開いてくれる。
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小林 俊介 (群馬支部長)

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陶磁器デザイナーとして勤務する傍ら、名古屋芸術大学の非常勤講師を務めるなど多忙を極める中、カルタ大会や手拭い制作など、数々の「妄想」を次々と実現してきたが、故郷群馬に根を下ろすべく、長年に渡って過ごした名古屋を2012年8月をもって去る。

ところで、地元群馬は「上毛カルタ」が盛んな地で、大人も子供もカルタに血道を上げているそうである。それゆえ小林自身はカルタに特段の思い入れがあるようで、長者町カルタ大会の開催を機に「全国長者町カルタ協会会長」を勝手に名乗っているが、実ははそれほどカルタ取りが得意でもないらしい。今後は「長者町カルタ」を群馬に広めるべく、精力的に活動する予定。
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武(本名は実際に会って聞いてくださいw)(mixiコミュニティ管理人/探検部部長/他、イロイロ)

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イロイロなコミュニティの管理人をするのとTwitterが大好きな世話好き探検部部長。平日夜の長者町界隈での目撃情報多数あり。アフターファイブは専らゼミ活動家。でもゼミの活動内容が怪しすぎるので、(説明が面倒臭くて)未だに家族にはゼミに関する全てを内緒にしているらしい。
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