2009年07月12日

小林 俊介 (群馬支部長)

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陶磁器デザイナーとして勤務する傍ら、名古屋芸術大学の非常勤講師を務めるなど多忙を極める中、カルタ大会や手拭い制作など、数々の「妄想」を次々と実現してきたが、故郷群馬に根を下ろすべく、長年に渡って過ごした名古屋を2012年8月をもって去る。

ところで、地元群馬は「上毛カルタ」が盛んな地で、大人も子供もカルタに血道を上げているそうである。それゆえ小林自身はカルタに特段の思い入れがあるようで、長者町カルタ大会の開催を機に「全国長者町カルタ協会会長」を勝手に名乗っているが、実ははそれほどカルタ取りが得意でもないらしい。今後は「長者町カルタ」を群馬に広めるべく、精力的に活動する予定。
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